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2008年7月

灼熱の戦い

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  18分44秒の灼熱の戦いは、スライディングD 3連発で田中将斗の勝利。

 写真は大日本プロレスの関本大介選手。明徳義塾高校野球部出身の27歳です。

 この男、マジで凄いっすが、それに勝ってしまう田中の強さはどんだけ~という感じ。 プロレスを本当に好きな人は1度は見るべき。

 ということで、明日からはまた競馬の話に戻りますので、よろしくですdelicious

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火祭り

あおなみ線

 これから、あおなみ線に乗ってZERO−1 MAXの名古屋大会に行ってきます。
 メインの田中VS関本(大日本プロレス)の火祭り公式戦はフルタイムの熱闘が予想されます。
 明日から忙しくなるし、少し行くのは迷ったのですが、これを見なくて今のプロレスは語れません。
 写メは名古屋競馬場前駅のホームにて、あおなみ線に乗るのは久しぶりだ(^_-)。

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百万石の酒

百万石の酒

 昨日は久しぶりに、百万石の酒を見ることができました。
 これはCR花の慶次で、ウン連チャンしないと見ることのできないプレミアムラウンドなのです。
 昨日は午前中の4万近い負債を午後からの爆連で引っ繰り返しての逆転劇。やっぱり慶次は凄いです。
 ちなみに、前田慶次は戦国一の傾奇者。男なら慶次のように生きたいと思うのですが、なかなかそうはいかないものです( -_-)。

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今週こそ

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 今週は小倉記念ですネ。小倉記念といえば、ちょっと前までは8月下旬に行なわれていて、夏の終わりを告げる風物詩的なレースでした。

 それが2年前にこの時期に移動。サマーシリーズか何だか知りませんが、こういった季節を感じる風情をもっと大事にして欲しいなあと思うのは、へそ曲がりだけでしょうか。

 写真はサンレイジャスパー嬢が勝った昨年のゴール前。この時は馬連と馬単が的中scissors、ルンルン気分で中京競馬場から帰ったのでした。

 先週は所属の高橋成厩舎も新潟(メイショウシャフト)で今季初勝利をマーク。この馬も前走を叩いて、かなり良くなっているみたいだし、今年も期待できそうだ。

 ここ2週は予想も馬券も散々だったが、月が変わって流れも変わると信じたいhappy01

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薄暮ゾーン突入

薄暮ゾーン突入

 3Rほどお休みして、いよいよ薄暮ゾーンに突入。
 それにしても未だ的中ゼロ。競馬って、こんなに当たらないもんでしたっけ(>_<)。
 残り3R頑張ります。
 写メは帰路を急ぐ人たち。

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移動します

移動します

 涼しい3階にいましたが、全然当たらないので、下に降りることにしました( -_-)。
 函館8Rは本日初の3連単で勝負!今度こそ当てたい。
 写メは第31回高松宮記念優勝のトロットスターです。

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小手調べ

小手調べ

 小倉7Rはブーケフレグランスから馬単を買いました。
 ちょっとセコいけと、これは当たって欲しい(^^)v。

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はくぼ

はくぼ

 暑中お見舞い申し上げます。

 本日は午後から中京競馬場で勝負の予定。

 何とか、はくぼの最終(函館12R)まで粘ってみたいと思っていますが、どうなりますかな。

 ところで、JRAにはクボ君という「はくぼ競馬」のキャラがいるのを皆さんはご存知ですか。

 知らない方は1度、JRAのHPで検索してみて下さい。 

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またいつか

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 宝塚記念のレース中に左後繋靭帯断裂を発症、美浦トレセンで治療を続けていたロックドゥカンブ(牡4歳)が現役を引退、種牡馬入りすることになった。

 競馬に故障のリスクは避けられないが、無事なら27日のキングジョージに出走していたかと思うと、やっぱり残念でならない。

 写真はゴールデンダリア以下を一蹴した昨年秋のセントライト記念。菊花賞で3着、有馬記念でも4着と健闘したが、本当は2000㍍ぐらいが最も合っていたように思う。

 最近の例では、フジキセキ、アグネスタキオン、タニノギムレット、クロフネなど、志半ばで引退した馬は、種牡馬して成功しているので、ロックへの期待も大きい。

 さて、土曜日の小倉では昼休みに、障害界の重鎮、嘉堂信雄騎手の引退式が行なわれる。嘉堂騎手は1978年のデビュー以来、障害一筋30年。障害騎乗回数の1958回は歴代トップの金字塔だ。

 9Rの第10回小倉サマージャンプには、嘉堂騎手ともコンビを組んでいたメイショウタローが出走する。こちらは9歳でもまだまだ元気一杯。元コンビの引退に花を添えて欲しいものだ。

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ベストバウト

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 函館記念のメモリアルといえば、1976年のエリモジョージの大外ひとり旅とか、1988年のオールスター戦なんだろうけど、ベストバウトとなるとやはりこの1991年でしょう。

 田原-メジロマーシャス、南井-メインキャスター。関西のトップジョッキーの壮絶な追い比べは見どころがありました。

 写真を見て分かるように、内のメジロがハナ差で1着。ちなみに、外に少し割り込んでいるのが、本田優騎手のヤグラステラです。

 もう17年も前の夏になるけど、今でもこのシーンはよく覚えている。 今年のメンバーにも、いつまでも記憶に残るようなレースをして欲しいものだ。

 ここは本当に日本?と思うほど暑い日が続きますが、皆さんはお元気でしょうか。今のところ、へそ曲がりに夏負けの兆候は見られませんが、愛車の白カブ号が少しへばり気味なのは少し気になります。

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光るハンドル

光るハンドル

 前から1度アップしてみたかったんですよネ。機種はCRぱちんこ必殺仕事人Ⅲ桜バージョン。

 先週、このメーカーの新台でひどい目にあいましたが、しっかりお返しさせて頂きました。

 これで土曜日は中京競馬場で勝負できそうです。

 念のため説明しておきますと、これはハンドルが光った瞬間に、最低最悪でも諭吉先生の1枚以上が確定する超ウレシイ演出なんですよhappy01

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4連覇

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 今週の函館記念では、エリモハリアーがJRA史上初の同一重賞4連覇に挑戦する。

 写真は3年前の2005年優勝時のもの。鞍上は北村浩平騎手だった。

 3連覇は他にも1956年~58年鳴尾記念のセカイオー、2003年~05年金鯱賞のタップダンスシチーが達成しているが、4連覇をかけて出走するのはこの馬が初めてだ。

 情勢はかなり厳しいが、まずは無事に出走してもらいたい。

 先週は予想もパッとしなかったが、馬券もさっぱり。軸馬がそこらへんにいないというパターンも何件かあった。これはさすがに凹む。

 今週も暑い日が続きそうだが、何とか巻き返したいものだ。

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試打会

試打会

 猛暑の中、フィーバー大夏祭りの試打会に行ってきました。

 何と入場整理券は116番。 昼休みを抜け出して来ているのに、そんなには待てません。

 この台は大当たりラウンド中にジッタリンジンの名曲「夏祭り」が流れたりして、けっこう好きなんですよネ。

 まあ、そんなに打ちたければ、ホールでお金を払って打て!ということですかcoldsweats01

 小倉4Rのフォーシーズンゴーは勝ちましたね。これは良かった良かった。

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最初は3着

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 アイビスサマーダッシュといえば、やっぱりこのカルストンライトオ

 写真は2勝目の2004年のレース、鞍上はもちろん大西直宏騎手だ。

 今年で8回目になるが、男馬で勝ったのはこの馬だけなんだよネ。

 そんなストレート王も初挑戦の2001年は3着に敗れている。

 1度くらい負けたからといって、それでメゲることは何もないんだよ。

 マルブツイースターは父が短距離王サクラバクシンオー、母の父が直線競馬に強いウォーニング。

 第2のカルストンライトオになれる資格は十分だと思う。

 さて、昼休みにはPATの講座へお金を預けに、銀行へ。明日は編集部勤務なので、久しぶりにPATで勝負してみたいnotes

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九州の星

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 夏の小倉、開幕週には恒例の九州産限定の新馬戦が行なわれる。

 今年の注目はメガスターダム(写真)産駒のフォーシーズンゴーだ。

 メガスターダムは1999年生まれ、通算成績は21戦5勝、01年ラジオ2歳ステークスと05年中京記念の2重賞を制覇。

 短距離王ニホンピロウイナーの産駒だが、ダービー4着や菊花賞3着など、中長距離でも結果を残している。これは母系のマルゼンスキー→ダイハードの影響が強く出たからだろう。 引退後は熊本県の本田土寿牧場で種牡馬入り。今年の2歳が初年度の産駒となる。

 この馬は1995年の京都3歳ステークスを勝ったロングシコウテイ(父アンバーシャダイ)の半弟にあたる。今回の1200㍍は少し忙しいかもしれないが、長い目で見て欲しい1頭だと思う。

 さて、九州産と呼ばれる馬には、このフォーシーズンゴーのように、父も母も九州在住という馬もいれば、北海道で種付けをして、九州で生まれたという馬もいる。最近は後者の方が主流となっている。

 九州産を名乗る以上は、やっぱり両親ともに九州在住であるべきだと思うのだが…、そういう意味でも、この馬には頑張ってもらいたい。

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直線競馬

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 今週はJRAでは唯一の直線競馬による重賞、第8回アイビスサマーダッシュが行なわれる。

 日本では歴史の浅い直線競馬だが、イギリスではスプリントGⅠのキングスタンドS、ゴールデンジュビリーS、フランスではマイルGⅠのジャックルマロワ賞などが、直線競馬で行なわれている。

 写真は日本のタイキシャトルが勝った1998年のジャックルマロワ賞。

 レース後のインタビューで岡部騎手が「馬を降りたら、膝が笑っていた」と答えていたのを思い出す。

 コーナーのあるレースとは違って、直線競馬はスタートからある程度はスピードに乗ることが必要。 ジョッキーへの負担もそれだけ大きくなる。

 2回新潟の開幕週に移って、今年で3年目となるアイビスサマーダッシュ。スピードはもちろんだが、ジョッキーの直線競馬の経験値もチェックしたい。

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夏の主食

夏の主食

 去年暮れから始めた自炊生活も半年以上が経過。
 この時季はいたむのが早いから作りおきはNG。
 そこでもっばら食べているのがこれ。
 生野菜セット198円。これは種類も豊富で、洗わずにそのまま食べられるのがいい。写メは季節の野菜セット、生のゴーヤを食べたのは初めてだ。
 ドレッシングは明太子ドレと胡麻だれ豆乳入り。赤いのは別売りのトマト、これは少し高いけど甘くてメチャウマです。
 暑い夏は野菜をたくさん食べるのが一番。メタボでお悩みの方にはお薦めって、これは大きなお世話ですね(^_-)。

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今年もまた

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 今週から夏の小倉が開幕する。

 夏の小倉になると、必ず思い出すのはラフオンテースのこと。 写真は1981年小倉記念優勝時のもの、鞍上は岩元騎手(現調教師)。

 メンバーは大したことはなかったけど、400㌔あるかないかの牝馬が、トップハンデの58.5㌔を背負って勝ってしまうのだから凄い。

 クラシックには縁の薄かった彼女だが、小さな体で本当によく頑張った。もう28年前の夏になるけど、こうして覚えている者がいるのは、やっぱり名牝の証だと思うよ。

 さて、今年はどんな夏になるでしょうsun

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無念じゃ〜

無念じゃ〜

 福島メインの3連複です。
 4頭ボックス、もう1頭買うなら2着の16番レヴリでした(>_<)。
 何で金額を下げて、もう1点増やせないかなあ。
 本日はこれにて終了。次こそはいい報告をしたいものです。
 阪神メインのフラムドパシオンはよく頑張ったと思うけど、今日のところは仕方ないかな。

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惜しい

惜しい

 当たっているように見えます?が、ハズレ(>_<)。
 マルチ軸2頭の6番が4着でした。
 3連単はこのパターンが多いんですよ。

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的中です

的中です

 的中って、これセコくないですか?
 直前で金額を減らしているし|(-_-)|。
 まあこんなもんです。また次がんばります。

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重役出勤

重役出勤

 ただ今、中京競馬場に到着しました。先週は早く着きすぎて、ひどい目にあったので、今日はゆっくり会社を出てみました)^o^(。
 写メはランチの肉うどん、410円。外で食べるには暑いですが、これウマイッスよ!
 函館の7Rは横山典騎手のヤマビコから買いました。ではまた、当たったら報告します(^-^)。

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初代ポーカーフェイス

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 以前、本紙掲載の「馬通塾」で、今のウオッカは2代目で、初代ウオッカのことを書いたことがある。

 今週の日曜日の阪神9Rに出走するポーカーフェイスも実は2代目で、初代は1986年生まれで、栗東の安藤厩舎に所属。通算成績は39戦6勝、メジロマックイーンの勝った1992年の阪神大賞典では3着だった。

 この初代ポーカーフェイスとコンビを組んでいたのが、1993年の落馬事故で亡くなったじゅんぺーこと、岡潤一郎騎手(写真)だった。

 慣れてしまうというのとは少し違うと思うが、競馬も長くやっていると、馬の死についても、ある程度は受け止めなければいけないと思うようになる。しかし、これが人間となると話は別だ。

 本当に悲しい時は涙も出やしないと言うけど、この時はまさにそうだった。

 初代とはちょっとタイプの違う2代目ポーカーフェイスだが、血統的にはここらでウロつく馬ではないはず。

 初代に負けないのはもちろんだが、24歳でこの世を去った若き騎手のぶんまで、この馬には頑張って欲しいものだ。

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不屈の黒王

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 今週の阪神ではダ1400㍍の第13回プロキオンステークスが行なわれる。 このレースで思い出すのは、12年前に行なわれた第1回の勝ち馬ナムラコクオーのこと。

 今年は名コンビの上村洋行騎手が10年ぶりに重賞を勝ったけど、この時はダービーTRのNHK杯以来2年ぶりの重賞制覇だったんだよネ。

 写真は重賞2連勝を飾ったたシンザン記念、この年は確か阪神での代替開催だった。

 菊花賞2着のキャプテンナムラとか、京阪杯2着で万馬券をプレゼントしてくれたナムラホームズとか、奈村さんの馬は結構好きなんだけど、この馬もそのうちの1頭かな。

 慢性の屈腱炎を患っていたこともあって、その後は交流重賞のかしわ記念4着を最後に高知競馬へ転出するんだけど、重賞の黒潮スプリンターズCを勝つなど、12歳まで現役を続けている。

 馬名のコクオーは「北斗の拳」の黒王に由来するものだが、不屈の闘志はその名に恥じないものだったと思う。

 今年はなかなか豪華なメンバーが揃った。交流重賞が盛んな昨今だけに、GⅠ以外のダート重賞でこれだけのメンツが揃うのはそんなにはない。それだけにちょっと楽しみだ。

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青春の味

懐かしい

 昔、住んでいたアパートの近くにある「喫茶ユキ」。

 喫茶店なのに、麺類や丼ものもある、いわゆる名古屋っぽい店です。

 カレーライスや中華そばライスをよく食べたのを思い出します。

 へそ曲がりは喫茶店ではあまりお茶はしないタイプの人です。

 約20年ぶりくらいに、カレーを食べてみましたが、味がまったく変わっていないのには、思わず風見慎吾(僕笑っちゃいます♪)してしまいました。

 おっと、例えが古くて申し訳ありませんbleah

 JDダービーのユキチャンの競走除外は残念でしたね。サクセスブロッケンの強さはだいたい分かっていただけに、ひょっとしたらという思いはありました。

 まあジンマシンということなので、早く治して復帰して欲しいものです。

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26連敗

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 七夕賞では1979年から、2004年まで1番人気が26連敗したことがある。

 これはギネス級の記録、セリーグ最下位の横浜ベイスターズだって、そんなに負けないってsweat01

 それをストップさせたのが、写真のダイワレイダース。 この馬はSS産駒、母の父ノーザンテースト、6歳にしての重賞初制覇だった。

 ちなみに、過去43回で1番人気は5勝、1番人気1着、2番人気2着は1回もない。

 今年は新興勢力のカネトシツヨシオー、キャプテンベガあたりが人気を集めそうだが、やっぱり頭にしづらい。

 さて、夜にはユキチャンが、いよいよJDダービーに出走する。

 厳しい展開も予想されるが、何とかいい結果を残してほしいものだ。

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星に願い

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 馬券もあれこれ迷った時は買わないことにしているが、そんな時に限って予想した通りに入ったりする。

 そういう時は調子が悪いのだから、早く帰った方がいいに決まっている。

 いつも思うのだが、競馬場やウインズにいると、なかなかそうはいかない。

 それでつい無駄な出費を重ねてしまう。本当に困ったものだ。

 へそ曲がりの予想でいい思いをする人が少しでもいればいい。

 馬券は当たらなくても、それでいいかなと帰路につく。

 最近はそれでも少し学習したのか、資金を残して帰るようにはなっている。

 まあそのうちいいこともあるでしょう。

 今日は七夕。ユキチャンのJDダービー制覇でも短冊につづってみましょうか。 

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当たらん

当たらん

 阪神8Rは逃げるはずの馬を買ったら、逃げた馬が違っていた(>_<)。
 写メは買うのをやめたら2着にきた福島10Rのサクラプログレスさん。
 もう帰ろうかな?

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何コレ珍百景

何コレ珍百景

 競馬場に電車が停車する風景って、ダメですか( -_-)。
 開催のない競馬場は空いていていいですねって、これもダメ? 

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大人のコンビ

   刺客と職人

 1994年のラジオたんぱ賞を勝ったヤシマソブリンと坂井騎手です。半分隠れているのは2着のタイキブリザード、鞍上は岡部騎手でした。

 このコンビはナリタブライアンの3冠のかかった秋の菊花賞に挑戦。果敢に勝ちに行く競馬をして、なおかつ2着を確保したのはお見事でした。

 坂井騎手は現役引退後は千葉県のジャパンホースマンアカデミーの講師としても活躍。松岡騎手など、その教え子たちが活躍しています。

 ヤシマソブリンは昨日紹介したノーブルグラスと同じミルジョージの産駒。天皇賞馬イナリワンなど、ミルジョージ産駒には個性派が多かった。

 2006年からハンデ戦となったラジオNIKKEI賞だが、昨年はダービー14着のゴールドアグリがトップハンデになったり不可解なことが多い。

 東スポに掲載中のコラムで、蛯名騎手も書いていたが、3歳のこの時期にハンデ戦をやる必要性が本当にあるのだろうか。

 今年のメンバーではノットアローンのトップハンデは仕方ないとしても、年明けからいいとこなしのサブジェクトの57㌔はちょっと気の毒な気がする。 

 明日は午後から、中京競馬場へ出没の予定。久しぶりの実戦報告でもやってみようかと思っているcat

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北のスプリント女王

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 今週はサマースプリントシリーズ第1戦の第15回函館スプリントステークスが行なわれる。

 2003年のビリーヴから5連勝しているように、牝馬が強いレースでもある。

 過去にノーブルグラスとシーイズトウショウが連覇を達成している。

 ちなみに、ノーブルグラスの勝った2回~3回は札幌での開催、第3回は安田富男騎手のJRA全場重賞制覇のメモリアルだった。

 スプリントGⅠとして初めて行なわれた1996年の高松宮杯では、マイケル・ロバーツとのコンビで7着。へそ曲がりの◎は不発に終わっている。

 今年は高松宮記念2着のキンシャサノキセキが一枚抜けている印象だが、牝馬のウエスタンビーナスにも注意は必要だろう。

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バンク

バンク

 今日は6時に起床、早く出勤して仕事のつもりが、白カブ号まさかのバンク。
 朝からJAFさんのお世話になってしまいました(>_<)。

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ただ今傾き中

ただ今傾き中

 本日は花の慶次を打ちに大須にきています。
 このビルの2Fには名古屋競馬の場外もあるんですよね(^_-)。

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