お宝シリーズ

超お宝?

超お宝?

 第44回宝塚記念ファン投票賞品A賞の「オリジナル武豊フィギュア」です。
 似ているというよりちょっと恐い|(-_-)|。

 この年の宝塚記念は菊花賞馬ヒシミラクルが優勝。1番人気のシンボリクリスエスは5着、2番人気のネオユニヴァースは4着、武豊騎手のダイタクバートラムは6着でした。

 ちなみに、武豊騎手はこれまでにイナリワン、メジロマックイーン、マーベラスサンデー、ディープインパクトで勝っています。サムソンで勝てば、5勝目ということになります。

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お宝シリーズその五

Fw:お宝シリーズその五

 お宝シリーズ第5弾は、いななけカツラノハイセイコのEP盤です。歌うのはもちろん歌手?増沢末夫です。
 カツラノハイセイコは、1979年のダービー馬。1番人気で敗れた父ハイセイコーの無念を晴らした孝行息子でした。
 1981年春には天皇賞を制覇、宝塚記念は野武士カツアールの2着でした。
 このB面は1970年代に大ヒットした「さらばハイセイコー」。まさに昭和の遺物ドーナッツ盤。再び針を落とす日は来るのでしょうか(@_@;)。

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お宝シリーズその四

お宝シリーズその四

  お宝シリーズその四は数年前にKONAMIから発売された「栄光のダービー馬」。掲載のシンボリルドルフなど10頭のダービー馬を完全フィギュア化したもの。勝負服はもちろんゼッケンまで再現した優れものです。

 ぜひ第2弾の発売を待ちたいところだ。POGではダービーを勝つような馬を所有したいって…、へそ曲がりの場合はデビューするのが先だって(汗)。

 ちなみに、後ろで構えるのは同じくKONAMIから発売された「読売巨人軍2003」の番長清原。 スーバースター夢の競演を実現してみました(^_-)。

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お宝シリーズ その参

お宝シリーズ その参

 お宝シリーズ第3弾は旧高松宮杯(芝2000 GⅡ)うちわです。競馬とは関係ないけど、へそ曲がり家にはオフト監督時代のサッカー日本代表のうちわもあります。

 当時はまだ2回中京が7月に行なわれていた時代。 メディアホールもなかったので、主なイベントは遊園地の特設ステージでやっていました(^_-)。

 メインで行われた第18回高松宮杯は、オグリキャップが1番人気に応えて快勝。2着は2番人気のランドヒリュウ。このレースはパチンコのCRオグリキャップで、SPリーチとして採用されています。

 話は変わるけど、先週の中京(特に日曜日)は意外に人気サイドのレースが多かった。もっとも、先週そうだったから今週もとはいかないのが、この競馬場なのだ。

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お宝シリーズ その弐

お宝シリーズ その弐

 お宝シリーズ 第2弾は1983年の競馬カタログです。

 表紙は石川秀美さん、やっくんの現奥さん。やっくんは桜塚じゃなくて、薬丸さんの方です。 ちなみに、当時のへそ曲がりは菊地桃子派でしたという話はどうでもいいですね(^_^)。 

 この年のダービーは第50回のメモリアル、ミスターシービーが3冠を達成しています。 カタログの中身については突っ込みどころが満載でもっと紹介したいのですが、長くなりそうなのでまた別の機会にします。

 ところで、オークスは散々でしたね。勝ったトールポピーについては△を打っていたように、選択肢のひとつにはあったけど、どうも全兄フサイチホウオーという負のイメージが強くて、本命にはできなかった。 もっとも、2着のエフティマイアが抜けではお話にもならない。

 イチ押しのアロマキャンドルは11着、これは馬場も展開も合わなかった感じだが、見せ場すらなかったのはさすがに少し凹んだ。

 今週はいよいよダービー、土曜日には中京競馬場でのレディース競馬教室もあって、忙しい1週間になりそうだ。

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お宝シリーズ その壱

お宝シリーズ その壱
 

 机の中を片付けていたら、こんなのが出てきました。今は亡き?初代ターフィー君のステッカーです。
 現在のサンリオ版に比べると、?ですがこれはこれで味があったと思います(^_-)
 これからはターフィー君にはつらい季節になりますが、どこかの球団マスコットに負けないように頑張って欲しいものです。
 なお、このコーナーではへそ曲がり家に眠る財宝を随時、紹介していくつもりです。

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